take out-カフェボール
自分だけの味 見つかります

テイクアウトはじめました

だんだん暖かくなってきました。コーヒー片手に多布施川沿いを歩いたり、歩く途中でコーヒーブレイクしたり、生活のお供に 468 SiMBA Coffee のテイクアウトコーヒーを加えてみてください。

ケニアの豆を試したことがありますか?

幾つものコーヒーを試していく中でケニアAAと出会い初めてコーヒー豆が本来持ち合わせている甘みを感じる事ができました。同時に口中に広がる深いコクがほどよい余韻を与えてくれた事を覚えています。このコーヒー豆との出会いがきっかけとなり 468 SiMBA Coffee は誕生しました。

機会があればぜひ皆さんもお試しください。

店主

468 SiMBA Coffee のコーヒー豆

コクと甘みを引きだす焙煎

コーヒーの⽣⾖(きまめ≒なままめ)から輸⼊・焙煎して提供する⾃家焙煎

468 SiMBA Coffee では、それぞれのコーヒー⾖の特性を最⼤限引き出せるよう、各コーヒー⾖ごとに焙煎プログラムを組み⽴てて提供しています。
コーヒー⾖は農産物で、厳密には⼤きさ(スクリーン)も含⽔率も⽣育状態もそれぞれ異なります。収穫年によっても天候・塩害などの影響で⾵味(味)が変わってしまいます。コーヒー専⾨店のコーヒー⾖は、ロースターの焙煎⽅法によって千差万別!
同じ国・産地のコーヒー⾖でも全く異なる⾵味(味)なることも。店主の個性や考え⽅が反映される部分でコーヒー⾖を選ぶ楽しみにもなります。

 

 
 

『豆のまま』をオススメいたします

美味しいコーヒーのために

コーヒーを美味しく頂く一番簡単で効果的な方法は飲む直前に豆を挽くことです。コーヒーの一番の大敵は酸化と湿気です。豆を挽くと空気に触れる面積が大きくなり、直後から劣化が進行してしまいます。どんなに高級で美味しいコーヒーでも同様で、酸化が進み劣化したコーヒーは風味が落ちてしまいます。

コーヒーの保管

  1. 保存用の豆はコーヒー袋のまま『冷凍庫』で保管
  2. ご利用の豆は必ずキャニスター等の密閉容器に保管
  3. 密閉容器は直射日光を避けて冷暗所に保管

保管方法に気を付けて、その都度豆を挽いて頂くと2カ月ほどは美味しく頂けますよ。

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